商品紹介

種類豊富!新潟県は、なすの産地!

曽野木地区豊栄地区なす新潟の伝統野菜十全なす園芸銘産品丸なすヤキナス米なす

 

種類豊富!新潟県は、なすの産地!

新潟には、数多くの品種のなすがあります。煮物・漬物・炒め物・・・。調理方法に合わせた品種を選ぶことで夏野菜のおいしさ・新潟の野菜の美味しさをより楽しめます。

中でも、新潟市の園芸銘産品に認定されている曽野木地区の十全なすや、新潟市北区豊栄地区で品種選抜されている門外不出の秘伝の種からなるヤキナスなど、この地ならではの工夫を凝らして育てられた品種があるのは新潟の自慢です。

 

 

豊栄のヤキナスは、門外不出のブランドなす

その名の通り、焼きなす用に作られたものでその大きさは長なすの3~4倍。焼くことで、身は柔らかくジューシーで甘みが出ます。

 

 

曽野木十全なすの浅漬けで、新潟の夏の定番を!

煮物にしても楽しめますが、浅漬けで食べるのが新潟の夏定番。しまった肉質でありながら柔らかさもあり、サクッとした漬物ならでの食感が楽しめます。

 

 

身がしまった甘みのある丸なすは豊栄から

身がしっかりしていて甘みがあり油との相性が良い品種です。果肉がぎゅっとつまっているため、油の吸収が少なく炒め物や揚げ物にしてもあっさり仕上がります。

 

 

加熱してとろとろ食感を楽しむなら長なす

ふわふわとした水なすよりもしっかりとしていますが、果肉が柔らかく加熱をするととろりとした食感になるのが特徴です。揚げ出しや焼きなすなどに向いています。

 

 

美男なすは、生食にぴったりのみずみずしい水なす

水なす特有のみずみずしさと柔らかさを持ち、漬物などの生食に適しています。「水も滴るいい男」と言うように、その多汁質と光沢の良さ・揃いの良さからこの名前がつけられました。

 

緑のヘタの米なすは加熱調理がオススメ

アメリカ(米国)で栽培され日本でも品種改良して作られているのが米なす。緑のヘタと濃い紫色が特徴です。身がしっかり詰まっているので加熱調理に向いています。特に炒め物や田楽がオススメです。

 

なす

出荷時期:7月~10月上旬

栽培地域:
水なす・米なす・十全なす・紫水なす・長なす・ヤキナス/曽野木地区
丸なす・ヤキナス・米なす/豊栄地区

[栽培している農家さん]
・わたなべファーム/曽野木地区
・田村 利雄さん/曽野木地区
・広瀬 信行さん/曽野木地区
・冨岡 富雄さん/曽野木地区
・岩崎 ちよ子さん/曽野木地区
・西川 ノブ子さん/曽野木地区
・鈴木 一男さん/曽野木地区
・渡辺智恵子さん/豊栄地区
・曽野木地区出荷者多数

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